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	<title>武蔵新城　太田歯科クリニック</title>
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	<description>武蔵新城の歯医者｜歯周病治療・歯周外科・審美治療</description>
	<lastBuildDate>Thu, 17 Jul 2025 01:19:58 +0000</lastBuildDate>
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		<title>当院の施設基準を掲載いたしました</title>
		<link>https://www.ota418.jp/news/3758.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nobrand]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Jul 2025 01:19:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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					<description><![CDATA[当院の施設基準等の情報をこちらに掲載いたしました。 ➡施設基準等]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>当院の施設基準等の情報をこちらに掲載いたしました。</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/27a1.png" alt="➡" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />施<a href="https://www.ota418.jp/concept.html" target="_blank">設基準等</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ゴールデンウイークのお知らせ</title>
		<link>https://www.ota418.jp/blog/3735.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ota-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2022 02:35:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[４月29日（土曜）～５月５日(金) 、休診日となっております。 ５月６日(土曜)より通常通りの診察となります。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>４月29日（土曜）～５月５日(金) 、休診日となっております。</p>
<p>５月６日(土曜)より通常通りの診察となります。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【新型コロナウイルス感染症対策】当院における感染予防対策について</title>
		<link>https://www.ota418.jp/news/3709.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ota-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 May 2020 08:33:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[新型コロナウイルス感染症予防]]></category>
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					<description><![CDATA[現在、新型コロナウイルス感染症の流行につき、以下のお願いと対策を行っておりますので、ご来院される患者様には、ご理解・ご協力のほどお願い申し上げます。 【新型コロナウイルス感染症対策】当院における感染予防対策について]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/05/img107-150x150.jpg" alt="新型コロナウイルス感染症" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-3699" />現在、新型コロナウイルス感染症の流行につき、以下のお願いと対策を行っておりますので、ご来院される患者様には、ご理解・ご協力のほどお願い申し上げます。</p>
<p><a href="https://www.ota418.jp/blog/3697.html">【新型コロナウイルス感染症対策】当院における感染予防対策について</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【新型コロナウイルス感染症対策】当院における感染予防対策について</title>
		<link>https://www.ota418.jp/blog/3697.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ota-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 May 2020 07:54:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[新型コロナウイルス感染症]]></category>
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					<description><![CDATA[現在、新型コロナウイルス感染症の流行につき、以下のお願いと対策を行っておりますので、ご来院される患者様には、ご理解・ご協力のほどお願い申し上げます。 お電話にてご予約の際の留意点 初診の方・再診の方にかかわらず、お電話に ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/05/img107.jpg" alt="新型コロナウイルス感染症" width="600" height="auto" class="aligncenter size-full wp-image-3699" srcset="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/05/img107.jpg 800w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/05/img107-320x180.jpg 320w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/05/img107-768x432.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
現在、新型コロナウイルス感染症の流行につき、以下のお願いと対策を行っておりますので、ご来院される患者様には、ご理解・ご協力のほどお願い申し上げます。</p>
<h3 class="page_title">お電話にてご予約の際の留意点</h3>
<p>初診の方・再診の方にかかわらず、お電話にてご予約いただく際には、新型コロナウイルス感染症の疑いがないかどうか、以下の事柄について確認させていただきます。</p>
<ul class="list1">
<li>発熱はしていないか</li>
<li>風邪様症状はないか</li>
<li>本人または同居人に14日以内の海外渡航履歴のある方はいないか</li>
<li>突然、味覚・嗅覚に異常などはないか</li>
</ul>
<p>上記4点について、一つでも当てはまる場合には診療のご予約ができない場合がございますのであらかじめご了承ください。</p>
<p>ただし、主訴（詰め物がとれた、歯が痛いなど）をお伺いし、緊急性を要するか否かを判断し、緊急性が高い場合にはご来院いただきますのでご安心ください。 </p>
<p>もしも、歯科治療については緊急性が無いと判断した場合は、帰国者・接触者相談センターに連絡をしていただきます。帰国者・接触者相談センターはすべての都道府 県で設置しています。詳しくは以下からご覧いただけます。</p>
<div class="container">
<a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19-kikokusyasessyokusya.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank" class="btn-border">帰国者・接触者相談センター</a>
</div>
<p><img decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/05/img108.jpg" alt="院内感染予防：飛沫感染・接触感染の予防" width="600" height="auto" class="aligncenter size-full wp-image-3701" srcset="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/05/img108.jpg 800w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/05/img108-320x214.jpg 320w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/05/img108-768x513.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p><a id="link2" class="hideAnchor"></a></p>
<h3 class="page_title">院内感染予防：飛沫感染・接触感染の予防</h3>
<h4 class="page_title">体温測定</h4>
<p>ご来院される患者さんすべてに非接触系の体温計で体温測定を行っております。37.5度以上の患者さんには、診療を見送っていただいております。</p>
<h4 class="page_title">換気</h4>
<p>定期的に窓を空けて、換気を徹底しています。歯科医院では患者様の飛沫がとぶことで『エアロゾル感染』を起こす可能性がありますので、当院では徹底した換気につとめています。窓は常に開放しています。</p>
<h4 class="page_title">清掃</h4>
<p>ドアノブなど、よく患者さんが触れる場所をアルコール清拭しています。患者さん来院時にもアルコール消毒や手洗いなども行ってもらうよう呼びかけています。また、患者さんごとに、ユニット周りを次亜塩素酸水による消毒を行っています。患者さんの頭が触れるヘッドレストのカバーは毎回交換しております。</p>
<h4 class="page_title">吸引装置</h4>
<p>歯の切削時、入ればや金属の調整時には、⼝腔外バキュームを積極的に活用し、飛沫が拡散しないよう感染対策を行っております。</p>
<h4 class="page_title">器具の工夫</h4>
<p>エアタービンによる飛沫感染を防ぐために、ユニットに設置しているトレイの上には何もおかないようにしています。もちろん、口腔内にはいるものはすべて滅菌済みのものを使用、患者さんごとに交換しています。</p>
<h4 class="page_title">ハンドピースの滅菌</h4>
<p>歯科治療に使用するハンドピースは、毎回患者さんごとに滅菌されたものを使用しています。治療器具は使い捨てか、完全に滅菌された器具しか使用いたしません。</p>
<h4 class="page_title">患者さんには予約時間遵守のお願い</h4>
<p>待合室の⼈数をできる限り少なくするために、患者様には予約時間を厳守していただくようお願いしております。複数人が狭い待合室に並ばないよう工夫しています。<br />
「密集、密接」を回避しています。また、患者様にはマスクを着用してお待ちいただくようお願いしております。</p>
<p><a id="link3" class="hideAnchor"></a></p>
<h3 class="page_title">院内感染予防：院内の工夫</h3>
<h4 class="page_title">マスク・ゴーグル・グローブ</h4>
<p>診療時、ゴーグルとマスク、使い捨てのグローブを装着し、院内感染を予防するようにしています。</p>
<h4 class="page_title">手指衛生の徹底</h4>
<p>歯科医師、歯科衛生士など、直接患者様と関わるスタッフは積極的な手洗い、消毒用エタノールなどによる手指消毒を徹底しております。</p>
<h4 class="page_title">診療スケジュールの調整</h4>
<p>治療内容により、可能な限り予約間隔を空けて診療するようにしています。使⽤ユニットの調整をすることで、不特定多数の方々の治療が重ならないように留意しています。</p>
<h4 class="page_title">職員の健康管理</h4>
<p>毎日欠かさず体温を計りスタッフの健康管理を厳重に行っています。倦怠感などの症状があれば自宅待機にするなど、体調の悪いスタッフは現場で働かないようにしています。</p>
<div class="square">
当院では開業以来、院内感染対策を徹底して日々の診察をおこなって参りました。<br />
歯科治療をうけたいのだけれども、新型コロナウイルス感染症が心配な方は、お気軽にお電話にてご相談ください。丁寧にご説明し、安心して受診していただけるよう対応させていただきます。<br />
また60才以上の方、基礎疾患のある方は若年層と比べ、コロナ感染時の重症化リスクが非常に高いため、さらなる徹底した感染リスクの防止対策が必要となるため、御予約時、お申し付け下さい。
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【新型コロナウイルス感染症予防】インフルエンザと同様に正しい歯磨きを</title>
		<link>https://www.ota418.jp/news/3692.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ota-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 14 Apr 2020 02:59:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[新型コロナウイルス感染症予防]]></category>
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					<description><![CDATA[今回流行している新型コロナウイルス感染症において、現状で歯科の領域で情報発信できることは、やはり季節性インフルエンザと同じように、お口の中（口腔内）を清潔に保ち、咽頭（のど）を潤す事の重要性と考え、以下にブログをまとめて ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img103-150x150.jpg" alt="新型コロナウイルス感染症予防" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-3671" />今回流行している新型コロナウイルス感染症において、現状で歯科の領域で情報発信できることは、やはり季節性インフルエンザと同じように、お口の中（口腔内）を清潔に保ち、咽頭（のど）を潤す事の重要性と考え、以下にブログをまとめておきますので、ぜひ御覧ください。</p>
<p><a href="https://www.ota418.jp/blog/3669.html">【新型コロナウイルス感染症予防】インフルエンザと同様に正しい歯磨きを</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【新型コロナウイルス感染症予防】インフルエンザと同様に正しい歯磨きを</title>
		<link>https://www.ota418.jp/blog/3669.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ota-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 14 Apr 2020 02:29:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[新型コロナウイルス感染症]]></category>
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					<description><![CDATA[猛威をふるう新型コロナウイルス感染症 昨年の12月より中国にて感染が拡大している新型コロナウイルス感染症（肺炎）。 1月末から2月にかけて、日本においてもこれらの感染症の流行が注目されるようになってきました。 中国の武漢 ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img103.jpg" alt="猛威をふるう新型コロナウイルス感染症" width="600" height="auto" class="aligncenter size-full wp-image-3671" srcset="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img103.jpg 800w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img103-320x213.jpg 320w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img103-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<h3 class="page_title">猛威をふるう新型コロナウイルス感染症</h3>
<p>昨年の12月より中国にて感染が拡大している新型コロナウイルス感染症（肺炎）。<br />
1月末から2月にかけて、日本においてもこれらの感染症の流行が注目されるようになってきました。</p>
<p>中国の武漢において新型コロナウイルス感染症の感染拡大が発表されたときは、あまり詳しい情報が入ってきませんでしたが、現在では、だいぶ情報が周知されてきており、既存メディアや政府発表などを見る限りでは、季節性インフルエンザのような感染症であることがわかってきています。</p>
<p>しかし、季節性インフルエンザと異なり、重症化を予防するワクチンや抗インフルエンザ薬が無いため、一般国民にとっては感染することへの恐怖感があるようで、連日報道されるマスコミ報道に一喜一憂する日々が続いているように感じています。</p>
<p>さて、今回流行している新型コロナウイルス感染症において、歯科の領域で発信できることは、やはり季節性インフルエンザと同じように、お口の中（口腔内）を清潔に保ち、咽頭（のど）を潤す事の重要性と考えています。</p>
<p>新型コロナウイルス感染症であれ、季節性インフルエンザであれ、これらは上気道感染です。鼻やお口からウィルスが入り込み、咽頭及び気管支や肺に炎症を引き起こします。そうなると口腔は感染の入り口であり、非常に重要な臓器ということが言えるでしょう。</p>
<p>これらを踏まえ、現状で情報発信すべきは、やはりお口の中の清潔だと思いますので、以下にブログをまとめておきますので、ぜひ御覧ください。</p>
<p><img decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img104.png" alt="猛威をふるう新型コロナウイルス感染症" width="600" height="auto" class="aligncenter size-full wp-image-3686" srcset="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img104.png 800w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img104-320x160.png 320w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img104-768x384.png 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p><a id="link2" class="hideAnchor"></a></p>
<h3 class="page_title">新型コロナウイルス感染症を正しく知る</h3>
<p>まず最初に、新型コロナウイルス感染症について正しく知るため、ウィルスの特徴についておさらいしてみたいと思います。</p>
<p>厚生労働省のホームページには、新型コロナウイルス感染症について以下のようにまとめてありますので再掲いたします。特に、Q&#038;Aに詳しく記述されていますので、ぜひご参考いただければと思います。</p>
<p>（参考：<a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">厚生労働省「新型コロナウイルス感染症について」</a>）<br />
（参考：<a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html#Q1" rel="noopener noreferrer" target="_blank">厚生労働省「新型コロナウイルスに関するQ&#038;A（一般の方向け）」</a>）</p>
<h4 class="page_title">コロナウイルスとは</h4>
<p>コロナウイルスとは、発熱や上気道症状を引き起こすウイルスです。コロナウイルスは、人に感染するコロナウイルスとして６種類あることが分かっており、そのうちの２つは、中東呼吸器症候群（MERS）や重症急性呼吸器症候群（SARS）などの、重症化傾向のある疾患の原因ウイルスが含まれます。残り４種類のウイルスは、一般の風邪の原因の10～15％（流行期は35％）をしめます。</p>
<p>今回話題になっている新型コロナウイルスも、このコロナウイルスの一種です。もともと風邪の原因となるウィルスなので、突然発生した未知のウィルスとは異なりますので安心してください。</p>
<p>新型コロナウイルスは人から人にうつります。風邪やインフルエンザと同じように、飛沫感染すると言われています。空気感染はしませんので、感染して発症した人はマスクなどを装着するなどして、他者に感染させないようにすることが大事です。これは、通常の風邪や季節性インフルエンザの予防対策と同じですね。</p>
<p>また、咳をする時なども注意が必要です。<br />
ウィルスを周りの人に拡散しないよう、ティッシュ・ハンカチ、袖を使って口や鼻をおさえるなどが有効です。また、手洗いも重要です。ウィルスのついた手で、自分の口や鼻を触ってしまうと上気道感染のリスクが高まります。石けんを使って、丁寧な手洗い（30秒ほど）などを行い、感染拡大しないようにする必要があります。</p>
<h4 class="page_title">新型コロナウイルス感染症の潜伏期間</h4>
<p>今回流行している、新型コロナウイルスの潜伏期間は、現時点では、1〜12.5日（多くは５〜6日）とされているそうです。季節性インフルエンザと比べると、潜伏期間が長いのが特徴ですね。他のコロナウイルスの情報などから、感染者は14日間の健康状態の観察が推奨されています。2週間程の長い期間、注意が必要です。</p>
<p>感染の恐れのある人との接触などは、この潜伏期間に注意して接触する必要があります。</p>
<h4 class="page_title">症状のない人からの感染</h4>
<p>今回の新型コロナウイルス感染症のウィルスの特徴として、無症状病原体保持者からの感染を示唆する報告があることがあげられます。</p>
<p>しかし、現状では、まだ確実なことはわかっていないと、厚労省のホームページでは記載されています。普通のウイルス感染症の場合は、症状が最も強く表れる時期に、他者へウイルスをうつす可能性も最も高くなると言われているのですが、新型コロナウイルスの場合は、無症状病原体保持者からも感染するかもしれないと想定して、気をつけなければならないようです。</p>
<p>知らない内に、自分も感染していて、それを他者にうつしてしまう可能性を考えて、やはりマスクなどの予防は必要のようです。</p>
<h4 class="page_title">新型コロナウイルス感染症の感染形態</h4>
<p><strong>（１）飛沫感染</strong><br />
感染者の飛沫（くしゃみ、咳、つば など）と一緒にウイルスが放出され、他者がそのウイルスを口や鼻から吸い込んで感染します。2メートルくらい離れないと、感染者の飛沫は届いてしまうようですので気をつけてください。（主な感染場所：人が多く集まる場所など）</p>
<p><strong>（２）接触感染</strong><br />
感染者がくしゃみや咳を手で押さえた後、その手で周りの物に触れるとウイルスが付いてしまいます。他者がその物を触るとウイルスが手に付着し、その手で口や鼻を触って粘膜から感染します。（主な感染場所：電車やバスのつり革、ドアノブ、スイッチなど）</p>
<h4 class="page_title">感染予防</h4>
<p>適切なタイミングで、石けんによる丁寧な手洗いをすることで感染拡大を予防します。また、手洗いの後、水分をきちんと拭き取った後でアルコール消毒することも有効です。</p>
<p>例えば、咳などをした時に自分の手で口を覆ってしまったら、その後に触ったドアノブなどにウィルスが付着します。できるだけ、咳をするときはティッシュやハンカチ、自分の肘などでブロックすることが大切です。</p>
<p>また、食事の前など、手を口元に運んだりする前には、きちんと手洗いとアルコール消毒をしましょう。</p>
<p>特に、新型コロナウイルス感染症は、持病がある方や高齢者が重症化する傾向にあります。ハイリスクの方は、公共交通機関や人混みの多い場所を避けるなど、より一層注意をするほうが良いですね。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img105.png" alt="感染予防" width="480" height="436" class="aligncenter size-full wp-image-3687" srcset="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img105.png 480w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img105-320x291.png 320w" sizes="(max-width: 480px) 100vw, 480px" /></p>
<p><a id="link3" class="hideAnchor"></a></p>
<h3 class="page_title">新型コロナウイルス対策にお口の清潔を</h3>
<p>それでは、ここからは舌のケアの重要なポイントとして舌苔のケアについてまとめていきます。<br />
舌全体に苔のようについているものは舌苔（ぜったい）と呼ばれ、白っぽかったり、黄色っぽかったり、褐色に見えることがあります。これらは、食べカスや剥がれ落ちた古い細胞や細菌が増殖したものです。苔（こけ）状の集合体になっているため舌苔と呼ばれます。舌苔が付着する主な原因は、口腔（こうくう）清掃が上手くいっていない、むし歯や歯周病がある、口腔が乾燥している、ストレスや緊張、胃腸機能の低下、喫煙などです。</p>
<p>このように舌苔による舌の汚れを放置しておくと、口臭の原因になったりします。その他、細菌が繁殖した唾液を誤って気管支に流入させてしまうと誤嚥性肺炎の原因にもなります。</p>
<p>特に、高齢者の誤嚥性肺炎は命に直結する重篤な病気です。高齢者ほど舌苔のケアは重要であり、注意が必要です。</p>
<p>お口のケアというと、どうしても歯磨きなど歯のケアにばかり目が行きがちですが、舌のケアも並行して行う必要があることを覚えておいてください。</p>
<p>以上、新型コロナウイルスに関して、必ず抑えておきたいポイントをまとめました。特に、上気道感染して悪さをするウィルスですので、季節性インフルエンザと同様、お口の清潔を保持することがとても重要です。</p>
<p>以前、季節性インフルエンザの予防対策でお口の清潔に関するコラムを別の記事でまとめておりますので、こちらも参考にしてください。</p>
<p><strong>▼【インフルエンザ予防】冬は歯科医院にて歯の検診を。</strong><br />
<a href="https://www.ota418.jp/blog/3167.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.ota418.jp/blog/3167.html</a></p>
<p><img decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img106.png" alt="新型コロナウイルス対策にお口の清潔を" width="600" height="auto" class="aligncenter size-full wp-image-3677" srcset="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img106.png 800w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img106-320x213.png 320w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/04/img106-768x512.png 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【舌のケア】口臭や肺炎の原因にもなる恐れも</title>
		<link>https://www.ota418.jp/news/3662.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ota-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Jan 2020 06:24:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[口腔ケア]]></category>
		<category><![CDATA[舌]]></category>
		<category><![CDATA[舌苔]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ota418.jp/?p=3662</guid>

					<description><![CDATA[お口の中でも、非常に重要な役割をするのが舌です。舌とは全身の健康状態のバロメーターと言われるほど、重要な臓器の一つです。年始初めてのコラムは、舌の基本的なチェックポイントと、舌のケアのポイントとして舌苔のケアについてまと ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.ota418.jp/blog/3642.html"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img99-150x150.jpg" alt="舌は全身の健康バロメーター" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-3645" /></a>お口の中でも、非常に重要な役割をするのが舌です。舌とは全身の健康状態のバロメーターと言われるほど、重要な臓器の一つです。年始初めてのコラムは、舌の基本的なチェックポイントと、舌のケアのポイントとして舌苔のケアについてまとめましたので、ぜひご参考になさってください。</p>
<p><a href="https://www.ota418.jp/blog/3642.html">【若年者のむし歯】20代〜30代のむし歯は減っていない</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【舌のケア】口臭や肺炎の原因にもなる恐れも</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Jan 2020 05:45:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[口腔ケア]]></category>
		<category><![CDATA[舌]]></category>
		<category><![CDATA[舌苔]]></category>
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					<description><![CDATA[舌は全身の健康バロメーター 明けましておめでとうございます。 年が明け、新しい年の始まりとなりました。今年はオリンピックイヤーです。日本全体が慌ただしい年になりそうですね。今からワクワクします。 さて年始初めてのコラムは ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img99.jpg" alt="舌は全身の健康バロメーター" width="600" height="auto" class="aligncenter size-full wp-image-3645" srcset="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img99.jpg 800w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img99-320x213.jpg 320w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img99-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<h3 class="page_title">舌は全身の健康バロメーター</h3>
<p>明けましておめでとうございます。<br />
年が明け、新しい年の始まりとなりました。今年はオリンピックイヤーです。日本全体が慌ただしい年になりそうですね。今からワクワクします。</p>
<p>さて年始初めてのコラムは、舌（ぜつ）のお話をさせていただきたいと思います。</p>
<p>お口の中でも、非常に重要な役割をするのが舌です。あまり気にしていない方もいらっしゃるかもしれませんが、舌とは全身の健康状態のバロメーターと言われるほど、重要な臓器の一つです。</p>
<p>昔から、東洋医学では舌で全身の健康状態をチェックするほど重要な臓器の位置づけとなっています。</p>
<p>体の調子が悪い時、ご自身の舌を見てください。色やざらつきなどが違って見える事があります。舌は毛細血管が多く集まっている器官です。非常にデリケートで、その繊細な構造は、味覚を敏感に感じ取り味覚を感じ分けます。そんな大切な臓器である舌。<br />
まずは、舌の基本的なチェックポイントをまとめてみたいと思います。</p>
<p>まず、理想的な舌の状態とは、淡いピンク色で少し白い苔（舌苔）がついている状態です。小学生くらいのお子様の舌が理想的な舌の状態ですので、機会があれば観察してみてください。</p>
<p><img decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img100.jpg" alt="お子様の舌が理想的" width="600" height="auto" class="aligncenter size-full wp-image-3647" srcset="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img100.jpg 800w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img100-320x213.jpg 320w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img100-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<h4 class="page_title">色</h4>
<p>健康な人は、ほどよくピンク色をしています。もし、黒ずんで見える場合は血行不良の場合があります。赤すぎるのは熱が出ている時など、白っぽくなっているのは栄養状態が悪く冷え性の可能性があります。</p>
<p>また、舌の裏側には紫色の静脈がうっすらと2本見えます。血行が悪い人は、この静脈が太く盛り上がって見えます。<br />
舌の色をチェックする時は、正面だけでなく舌の裏側もチェックします。</p>
<h4 class="page_title">舌苔</h4>
<p>舌の上に白い苔のようなものがありますが、それは舌苔と言われます。お口の中が乾燥していると舌苔がつきやすくなります。唾液が少ないと舌苔が多く付きますので健康のバロメーターになります。<br />
その他、胃腸の調子が悪くなると舌苔が多くつくことがあります。</p>
<p><strong>＜舌苔からわかる事＞</strong><br />
<strong>●舌色　体の熱や水分の状態と関連する</strong><br />
・白苔：薄い白色は正常<br />
・黄苔：発熱や脱水傾向　風邪の初期<br />
・褐色、黒色：黄苔が進行した状態であり、熱性疾患や脱水</p>
<p><strong>●舌質　消化管や全身状態と関連する</strong><br />
・増加：厚みや量が多いと上部消化管の機能低下<br />
・乾燥：口腔乾燥や発熱<br />
・偏り：全身状態が不安定、ストレス</p>
<h4 class="page_title">側面の形状</h4>
<p>舌の側面や先端の形状がギザギザしている場合、食いしばりや歯ぎしり、消化機能の低下や冷え性などが疑われ、水分がたまって浮腫んでしまっている可能性があります。</p>
<p><a id="link2" class="hideAnchor"></a></p>
<h3 class="page_title">舌苔とは</h3>
<p>それでは、ここからは舌のケアの重要なポイントとして舌苔のケアについてまとめていきます。<br />
舌全体に苔のようについているものは舌苔（ぜったい）と呼ばれ、白っぽかったり、黄色っぽかったり、褐色に見えることがあります。これらは、食べカスや剥がれ落ちた古い細胞や細菌が増殖したものです。苔（こけ）状の集合体になっているため舌苔と呼ばれます。舌苔が付着する主な原因は、口腔（こうくう）清掃が上手くいっていない、むし歯や歯周病がある、口腔が乾燥している、ストレスや緊張、胃腸機能の低下、喫煙などです。</p>
<p>このように舌苔による舌の汚れを放置しておくと、口臭の原因になったりします。その他、細菌が繁殖した唾液を誤って気管支に流入させてしまうと誤嚥性肺炎の原因にもなります。</p>
<p>特に、高齢者の誤嚥性肺炎は命に直結する重篤な病気です。高齢者ほど舌苔のケアは重要であり、注意が必要です。</p>
<p>お口のケアというと、どうしても歯磨きなど歯のケアにばかり目が行きがちですが、舌のケアも並行して行う必要があることを覚えておいてください。</p>
<p><img decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img101.jpg" alt="舌苔とは" width="600" height="auto" class="aligncenter size-full wp-image-3655" srcset="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img101.jpg 800w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img101-320x213.jpg 320w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img101-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p><a id="link3" class="hideAnchor"></a></p>
<h3 class="page_title">舌苔のケア</h3>
<p>それでは、ここからは舌苔のケア（舌のケア）についてご説明します。お口のケアの時は歯磨きのみならず舌のケアも一緒に行うようにしましょう。</p>
<p>舌苔の清掃には、必ず専用の舌ブラシを使用します。普通の歯ブラシを舌のケアに使用すると、刺激が強すぎてデリケートな舌を傷つけてしまいます。必ず舌専用のやわらかめのブラシで清掃します。</p>
<p>鏡をみながら行います。</p>
<p>まずは、水で湿らせた舌を「べー」と前に出し、舌ブラシを舌の奥にあてます。その後、力を入れすぎず軽い力で舌の前方にかき出すように舌ブラシを動かします。強い力は舌を傷つけますのであくまでも軽い力で行ってください。</p>
<p>清掃後は、水や洗口液でうがいをします。</p>
<p>舌表面の粘膜は非常にデリケートです。何度も行わず、１日１回の清掃で十分です。</p>
<p><a id="link4" class="hideAnchor"></a></p>
<h3 class="page_title">介助が必要な方の口腔ケア</h3>
<p>ご自身で舌のケアを行える人は舌専用ブラシでケアできますが、寝たきりの方やご自身で口腔ケアができない方には介助が必要になります。体を起こしてうがいなどが出来ない方には、舌専用のスポンジなどで舌の清掃を行います。<br />
<img decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img102.jpg" alt="介助が必要な方の口腔ケア" width="600" height="auto" class="aligncenter size-full wp-image-3657" srcset="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img102.jpg 800w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img102-320x213.jpg 320w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img102-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p>また、ウェットティッシュやガーゼを介助者の指に巻き、優しく舌の上を清掃するのも良いでしょう。</p>
<p>上の歯と頬の間を奥から手前に向かって拭き、上顎も同じように奥から手前に拭き取ります。この部分は他の部分より少し強めに拭いても気持ちよく感じる部分なので、しっかりと拭き取りましょう。下の歯と頬の間も上記と同様に拭き取っていきます。</p>
<p>寝たきりの高齢者は、特に嚥下機能や口腔機能が低下している場合があり、細菌の繁殖した唾液を気管支に流入させることで、簡単に誤嚥性肺炎を起こしてしまいます。毎日の口腔ケアは非常に重要なケアであり、歯と一緒に舌苔のケアも取り入れるようにしてください。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img98.png" alt="介助が必要な方の口腔ケア" width="800" height="720" class="aligncenter size-full wp-image-3658" srcset="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img98.png 800w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img98-320x288.png 320w, https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2020/01/img98-768x691.png 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
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		<item>
		<title>冬期休暇のお知らせ</title>
		<link>https://www.ota418.jp/news/3639.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ota-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Dec 2019 03:57:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
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					<description><![CDATA[12月29日(日)～1月5(日)まで冬期休暇となっております。 尚、1月6日(月)より通常通りの診療となっております。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>12月29日(日)～1月5(日)まで冬期休暇となっております。</p>
<p>尚、1月6日(月)より通常通りの診療となっております。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【若年者のむし歯】20代〜30代のむし歯は減っていない</title>
		<link>https://www.ota418.jp/news/3634.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ota-staff]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Dec 2019 09:04:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[むし歯]]></category>
		<category><![CDATA[予防]]></category>
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					<description><![CDATA[80歳で20本の歯を残す、8020運動ご存知ですか？8020運動が始まってから、ちょうど30年が経過した今日、平成5年の頃は、65歳〜69歳の時点で、ご自身の歯が20本以上ある方が30％しかいませんでしたが、平成28年で ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.ota418.jp/wp/wp-content/uploads/2019/12/img92-150x150.jpg" alt="若年者のむし歯" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-3622" />80歳で20本の歯を残す、8020運動ご存知ですか？8020運動が始まってから、ちょうど30年が経過した今日、平成5年の頃は、65歳〜69歳の時点で、ご自身の歯が20本以上ある方が30％しかいませんでしたが、平成28年では70％の方が20本以上の歯を残しています。一方、20歳〜30歳代の口腔内の健康の改善が見られない事実が判明しております。高齢者のお口の健康が改善している反面、20歳〜30歳代の方々のお口の健康が改善するどころか悪化しているという現実をまとめましたので、ぜひご参考になさってください。</p>
<p><a href="https://www.ota418.jp/blog/3619.html">【若年者のむし歯】20代〜30代のむし歯は減っていない</a></p>
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